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「音源の試聴」ではWeb上で音源をお聴き頂けるように作成しておりますが、ダウンロードして頂いた際には再生する為のアプリケーションが必要になります。
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2005年4月

2005年3月、PortB公演『ホラティ人』に音響として参加させていただきました。
・公演の様子1 → 
・公演の様子2(映像) → 
【公演詳細】
ローマを救った英雄であり、かつ実の妹を殺した殺人者でもあるホラティ人は、
民衆の厳格な思考と言語によって判定され、賞賛されると同時に処刑される。
そこに生じる二項対立のメカニズムーーー切る、分ける、裁く、絶つ…その行き着く先は?
割り切っても割り切れない残余とは?
<言語/思考>と<身体/共同体>の問題に対するミュラーの問いに挑む。
・公演の詳細1 → 
・公演の詳細2 →
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2004年12月
『演劇』と『コンテンポラリーダンス』が融合された舞台をつくる集団“PORT+PORTAIL”の公演にアルト・クラリネットとアナログシンセサイザーSH101&エフェクターで参加させていただきました。
・公演の様子1 → 
・公演の様子2 → 
・公演の様子3 → 
【公演詳細】
島田雅彦書き下ろし原作「溺れる市民 東京のフェルディドルケ」
ポーランドの前衛作家、ヴィトルド・ゴンブロヴィッチ生誕100年を記念し、
島田雅彦が書き下ろした3つの短編小説をPORT+PORTAILが舞台化。
知的なエロティシズム溢れる世界。

・公演の詳細はこちら →
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2004年10月

2004年9月、PortB公演『Museum: Zero Hour 〜J.L.ボルヘスと都市の記憶〜 』に音源収集、音響として参加させていただきました。
・公演の様子1 → 
・公演の様子2(映像) → 
【公演詳細】
ホルヘ・ルイス・ボルヘスと高島平。このどうやっても出会いそうにない二つをぶつけてみる。そこに何が生まれるのか。問題となるのは「都市の記憶」、あるいはそこに内在する「死」であろう。高島平という「地層」を発掘するなかで、また住民の方々との幸運な出会いのなかで、私たちもまた、とるに足らないもの、捨て去られたもの、虐げられたものの収集に努めた。東京という都市の一郭に眠る記憶の地層が、どんな形をとって現れ、私たちを迷子にするのだろうか。
・公演の詳細1 → 
・公演の詳細2 →
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2003年10月26日
11/2(日)西荻窪ビンスパークの詳細は一番目が「ratio」というインプロ系のデュオ、
二番目が「鈴木シンゴ」、鈴木さんはギターを使用し順々にループを重ねて曲を構築していくスタイルなのですが、
数多居るルーパーとは一線を画す洗練されたテクニック&サウンドを聴かせてくれます。そして三番目が私「原田健太郎」であります。
open/18:30 start/19:00なので原田の演奏開始は20:30〜21:00のスタートになるかと思います。

・ライブの詳細はこちら →
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2003年10月7日
(↑)左から「スクリュー」「原田健太郎」「AQUAS」
10月7日(火)高円寺ペンギンハウスのライブが終了しました。ご来場頂いた皆様どうもありがとうございました。 次回は11/2(日)西荻窪ビンスパークです。

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2003年9月6日

シアターX(カイ)ブレヒト的ブレヒト演劇祭参加作品 Port B(ポルト・ビー) 『シアターX・ブレヒト的ブレヒト演劇祭における10月1日/2日の約1時間20分』に参加いたします。

日 時:10月1日(水) 20:00(開演)
日 時:10月2日(木) 15:00 (開演) / 20:00 (開演)
日 時:※開場は各回30分前 / 全席自由
場 所:両国シアターX (カイ)
料 金:前売 3,000円 / 当日 3,500円 / 学生 2,500円

・Port B Webサイト → 
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2003年6月30日

7月9日(水)東京経済大学 粉川哲夫教授 (メディア論)「身体表現」講座にてパフォーマンスを行います。

日 時:7月9日(水) 17:00(開演)
場 所:東京経済大学(国分寺)6号館スタジオ
料 金:無料
企 画:東京経済大学
粉川哲夫・コミニュケーション学科
「身体表現」講座
 ■パフォーマー 高山明:授業、演出 暁子猫:歌 河崎純:コントラバス演奏、編曲 里宗巧麻:PCによる文字(歌詞)の工芸 (常時スクリーン投影) 原田健太郎:PCによる歌や音の工芸 (常時スクリーン投影)

・粉川哲夫のポリモーファス・スペイス → 
・東京経済大学 国分寺キャンパス → 
・東京経済大学 国分寺キャンパス 6号館スタジオ →
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グラハム・フィトキン/GRAHAM FITKIN
├Albums:『LOG/LINE/LOUD』
└Label:argo
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コーネリアス・カーデュー/CORNELIUS CARDEW
├Albums:『The Great Learning』
└Label:Cortical Foundation
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ガイ・クルセヴェク/GUY KLUCEVSEK
├Albums:『The Heart of the Andes』
└Label:Winter & Winter
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ケヴィン・ヴォランス/KEVIN VOLANS
├Title:『Kneeling dance』
└Label:argo
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